エポスプラチナのインビテーションが申込期限後に再び届いた!期限はいつまで延長されるの?

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エポスカードからプラチナカードのインビテーションが最初の申込期限後に再び届きました!

4月にエポスカードで年間利用額100万円達成後、6月に初めてのプラチナ招待が来ました。その時の申込期限は7/31でした。

この時に申込はしなかったのですが、8月初めにエポスアプリを開いたら再び招待状が届いていてびっくり。

プラチナ招待状の期限が延長になることを知らなかったので、再延長されていた期限についても記録しておきます。

※この記事は2022年8月に再び招待状が届いた時の内容です。

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申込期限後に再びプラチナ招待状が届いた!

エポスカードから2回目のプラチナカードの招待状が届きました。

申込期限は9/30。

プラチナカード招待状は当初6月に届いていて、その時の申込期限は7/31でした。

7/31期限での申込しなかったのに期限後の8月に入ってから、再びプラチナカードへの招待が届きました。

プラチナの申込期限が延長になることを知らなかったのですごくびっくり!

8/1に1度消えたアプリの招待状マークも、8/2に再び表示されていました。

▼8/2のアプリ画面

1回目の申込期限が7/31、その期限までの期間には特に延長になる旨のお知らせなどは届いていなかったです。

▼1回目の招待状が届いた時の記事

主婦でもエポスプラチナのインビテーションが届いた♪招待日・申込み期限・特典内容について
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その時の申込期限は7/31でした↓

エポスカードのプラチナ招待の期限は延長になるのが普通なのでしょうか?

私はそのことを知らなかったので今回すごく驚きました。

2回目の招待状が届いてからSNSで情報を探してみると、期間が延長になっている情報は確かにありましたがそれほど多い数ではありませんでした。

招待状が届いてプラチナに変えるかどうか迷っている人もいるかもしれないので記事に残しておくことにしました。

期限延長後の招待状 1回目のインビと違う点はある?

1回目(6月)と2回目(8月)の招待状の内容に違いがあるのかどうかを自分なりに確認してみました。

年会費もサービス内容などについても、特に変わりはないような気がします。

「2年目以降もずっと年会費は20,000円(税込)です」という文言も同じでした。

■招待での年会費 20,000円(税込)

※通常年会費は30,000円(税込)

確認のために2回目の招待申込バナーも押して申込画面も見てみましたが、1回目の申込方法と同じだと思います。

▼2回目の招待バナーからの申込画面

エポスプラチナカードは年会費がかかるクレジットカードですが、ゴールドとは違い受けられる特典やサービスがかなりUPします。

招待から申込すると年会費が1万円分優遇になり、ポイントで年会費を支払えることも格安プラチナカードの中では珍しい存在。

年間利用額が200万円を超える場合にはボーナスポイントの面でも優遇されているので、サービスや特典を活用できる人なら実質年会費無料で持てるプラチナカードです。

エポスプラチナ 特典を活用できる人にはお得だと思う

1回目の招待状はスルーしましたが、2回目が届いて改めてプラチナ特典について確認してみました。

永年無料のエポスゴールドと違う点はいろいろありますが、大きく違う点をピックアップすると、

  • 年間ボーナスポイント
  • ファミリーボーナスポイント
  • 国内・海外旅行傷害保険
  • プライオリティ・パス
  • グルメクーポン
  • コンシェルジュ
  • プラチナゴルフ
  • お誕生月ポイント2倍

など、ゴールドにない特典もいろいろあります。特に旅に関する特典はゴールドとは比べものにならないほど手厚くなります。

旅行には行かなくても、年間ボーナスポイントはゴールドとは違い年間利用額の上限がUPします。

年間利用額が多い人にとってはプラチナの方がボーナスポイントを多くもらうことができます。

エポスプラチナには家族カードはないけれど、家族をゴールドへ招待することもできます。

また家族合計利用額に応じて付与される「ファミリーボーナスポイント」もプラチナの場合は付与されるポイントが2倍です。

エポスポイントは家族間のポイントシェアがとても簡単です。

私も今年初めて家族にポイントをシェアしてみました。手続きも簡単でポイントも即時反映で使い勝手良かったです。

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家族でエポスカードを利用することでポイントの利便性も高くなります。

ポイントの貯まりやすさや家族間のポイント移行にしやすさは、使って分かる良さだと思います。

プラチナはやはり旅行に関する特典が充実している点が大きなメリットです。

ゴールドも自動付帯の海外旅行傷害保険はついていますが、プラチナは国内海外ともに自動付帯。

補償金額も最大1億円。家族も補償対象になる点もゴールドとの違いです(※本会員と家族での補償内容は異なる)

海外での空港ラウンジやレストランの優待があるプライオリティ・パスも無料で持てます。

エポスプラチナのプライオリティパスは回数制限なし(プレステージ会員)

プレステージ会員は通常年会費が429ドル(約62,000円、為替レート140円で計算)

円安が今後まだ続くことを考慮しても、この特典はかなり大きい額。

ただし、旅行に関する特典を活用できるかどうかは個人のライフスタイルによっても違いがあると思います。

改めてプラチナ特典をチェックしてみると、かなり特典内容がUPしていますよね。

海外には行かなくても国内旅行保険が自動付帯であることはメリットだと思います。

エポスプラチナの弱点は「ショッピング保険」

エポスプラチナの特典はゴールドより充実しているけれど、1つだけ弱点をあげるとすると

ショッピングに関する保険や補償が付帯されていない、という点。

いわゆる「動産保険」という部分ですね。

ゴールドカード以上の場合、ショッピング(買い物)に関する保険が付帯されているのが一般です。

でも、エポスの場合はゴールドもプラチナもこのショッピング保険がありません。

別途エポスの保険を追加することはできますが、内容をチェックしてみると補償内容はけっこう弱いです。

ポイントで保険料を支払うこともできるので、決済金額が多い人は買い物もエポスカードにまとめていると思うので万が一のために保険はつけておいた方が良いかも(←特にプラチナの場合)

2回目の招待状 申込む?

2回目の招待状が届いてから、改めてプラチナの特典やサービスも確認してみたけれど今回もプラチナの申込はしないつもりです。

私は主婦なので招待状が届いて申込しても、審査に通るのかは不明です。

また現在夫がJCBプラチナを利用してて、私もプラチナの家族カードを使っています

JCBプラチナでプライオリティパスもあるため、現時点では私がプラチナ申込する必要はなさそうです。

まとめ

最初に届いたエポスプラチナの招待の申込期限後に、再び有効期限が伸びた招待状が届いたことについて簡単にご紹介しました。

1回目も2回目も招待状の優遇内容は同じでした。

エポスプラチナの招待状が2回届くのを知らなかったので、期限が伸びた招待状を受け取った時は正直びっくり。

もしかしたら1回目の招待で真剣に「申し込むかどうか」を悩んだ人も多いかもしれません。

2回目の招待状が届くのは普通のことなのかどうかは私には分かりませんが、1回目に悩んで申込をしなかった人にとっては再チャンス。再び2ヶ月じっくり悩むことができます。

3回目はないとは思いますが、もしまた申込期限が延長されることがあった場合には追記していきたいと思います。

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